※ このサイトは叩き台(ドラフト)です。文言・画像・数値は確定前のものです。

日本から世界へ

モルディブ
アイランドリゾート
プロジェクト

MALDIVES ISLAND RESORT PROJECT

美しい自然と共に、
人・ビジネス・資産が成長する新しい未来。

A New Value
from the Maldives
to the World

NEWS

プロジェクトサイト(叩き台)を公開しました。

世界最高のロケーション

圧倒的に美しい海と
手つかずの自然環境

ここだけのリゾート体験

潜水艦・ダイビング・
島で育てた食の体験

小口から参加できる

島の利用権を
少額単位でご用意

世界とつながる

ドバイを拠点に
グローバルへ展開

01 — CONCEPT

美しい島を、世界の人々と共に創る

プロジェクトの概要

リゾート全体の開発イメージ(ヴィラ・レストラン・スパ・水上ヴィラ・マリーナ等)
※ 開発完成イメージ。実際の計画とは異なる場合があります。

私たちが目指すのは、
自然と共生する
新しい島の価値です。

モルディブの美しい自然を守りながら、世界中の人々が参加できる新しいリゾートの形をつくります。小口の利用権から参加でき、開発の歩みを共にしながら、世界とつながるグローバルなプロジェクトです。

  • 01
    自然と共生する開発海・サンゴ礁・生態系を守り、次世代に残すリゾートづくり
  • 02
    世界中の人々が参加小口の利用権から参加できる、開かれたプロジェクト
  • 03
    開発と共に育つ島施設・インフラ・体験が段階的に充実していきます

02 — EXPERIENCE

ここでしか味わえない体験

海・食・自然。島そのものを楽しむリゾートへ

潜水艦での海中探検のイメージ

UNDERWATER

唯一無二の海中体験

潜水艦での海中探検や、世界屈指のダイビングスポットで、サンゴと海の生き物たちに出会う。

島の食材を使った料理のイメージ

ISLAND FOOD

島で育て、採って、食べる

島で獲れた魚、島内の菜園で育てた野菜や果物。日本食を含む、ここだけの食卓を。

ソーラーパネルを備えた環境共生型の施設のイメージ

SUSTAINABLE STAY

自然と共生する滞在

再生可能エネルギーと循環する水。景観を損なわない低層の建物で、自然の一部として過ごす。

03 — SUSTAINABLE ISLAND

環境と共生するサステナブルアイランド

エネルギー・水・食料をできるだけ島内で循環させる

RENEWABLE ENERGY

再生可能エネルギー

  • 景観に配慮した屋根一体型ソーラー
  • 小型・低騒音の風力発電
  • 蓄電システムで安定供給

WATER SOLUTION

水の確保と循環利用

  • 海水淡水化による飲料水の生産
  • 雨水の貯留・ろ過
  • 排水を植栽の散水に再利用

FOOD PRODUCTION

食料の生産と共有

  • 生け簀や人工漁礁で魚を育てる
  • 海藻の養殖と料理への活用
  • 島内の菜園で野菜・ハーブを栽培

ECO-FRIENDLY DESIGN

環境に優しい建築

  • 自然素材を使った建築デザイン
  • 景観を損なわない低層の建物
  • 自然の風を活かした換気設計

NATURE EXPERIENCE

自然体験・学び

  • シュノーケリングで生態系を学ぶ
  • サンゴの保全活動に参加
  • 環境教育プログラムの実施
太陽・風・雨自然のエネルギー
→
電気・水の生産再エネ・淡水化・雨水利用
→
食料の生産魚・海藻・野菜
→
宿泊・食事・体験ゲストと一緒に楽しむ
→
自然環境の保全サンゴ礁・海洋生態系

自然の恵みを守り、次の世代へつなぐ。

04 — DEVELOPMENT PLAN

二段階で進める開発計画

まずは拠点をつくり、その先に無人島リゾートへ

ラスドゥー島のイメージ

PHASE 11〜2年目

初期拠点の整備(ラスドゥー島)

会員様・関係者がモルディブを気軽に楽しめる拠点として、まずはラスドゥー島に、日本人が安心して滞在・食事・アクティビティを楽しめる施設を整備します。

  • リーズナブルな宿泊施設
  • 日本食を含む食事
  • ダイビング・ボートツアー
  • 世界の旅行者も受け入れ
開発予定の無人島のイメージ

PHASE 22〜5年目

無人島のリース・リゾート開発

並行して無人島の入札・リースを進め、4〜5年をかけて、自然と共生した本格的な高付加価値リゾートを開発します。

  • プライベートヴィラ
  • 水上ヴィラ
  • スパ・ウェルネス
  • マリーナ・マリンアクティビティ

1〜2年目

ラスドゥー島の整備・運営

  • 宿泊施設の整備
  • 食事・アクティビティの提供
  • 会員様・関係者の受け入れ

2〜3年目

無人島の入札・リース取得

  • モルディブ政府への入札
  • リース契約の締結
  • 環境調査・設計・許認可

3〜5年目

リゾート開発・建設

  • インフラ整備・建設工事
  • 環境に配慮した開発
  • スタッフの教育・運営準備

5年目以降

本格的なリゾート運営

  • 高付加価値リゾートとして開業
  • 会員様の利用拡大
  • 他の島への展開も視野に

05 — HOW TO JOIN

利用権の小口化と、その先の構想

島の利用権を、もっと多くの人へ

利用権(会員権)とは

土地そのものの所有権ではなく、本プロジェクトが開発・運営するリゾート施設や島の一部を利用できる権利です。宿泊・食事・アクティビティ・メンバー限定サービスなどをご利用いただけます。

参加条件について

販売単位・価格・利用条件などの詳細は、資料請求または個別説明会にてご案内しております。内容を十分にご理解いただいたうえでご検討ください。

01

ラスドゥー島に
本部を設置

日本人が集う拠点づくりから始めます。

02

島の利用権を
小口で提供

エリアを細かく分け、少額から参加できる形に。

03

島を開発し
魅力を高める

ホテル・独自の体験・インフラを整備します。

04

利用権の
デジタル化

より細かな単位で扱えるデジタル資産化を検討します。

将来構想

05

ドバイを拠点に
世界へ

世界中の方が参加できる仕組みづくりを目指します。

将来構想
ご注意(叩き台用の仮文言)
※ 本ページは事業構想を紹介するものであり、特定の金融商品の勧誘を目的とするものではありません。
※ 利用権の価値や価格の上昇、元本、利益を保証するものではありません。
※ トークン化・STO・取引市場への展開は将来構想であり、関係各国の法令に基づく許認可等を前提とします。実現時期・内容は変更となる場合があります。
※ 掲載画像はイメージです。

06 — GLOBAL VISION

ドバイを拠点に、世界とつながる

将来構想

ドバイの街並み

モルディブの島の価値を、
世界中の人と分かち合う。

国際的な金融・ビジネスハブであるドバイを拠点に、アジア・中東・欧州・アメリカなど、世界中の方々がプロジェクトに参加できる仕組みづくりを目指します。

  • 国際的なビジネスハブ世界中の企業・人材が集まる都市
  • デジタル資産の先進的な制度新しい資産のかたちに取り組む環境
  • グローバルなネットワーク世界の投資家・事業者とつながる
  • アジア・欧州・中東の結節点モルディブへのアクセスも良好

07 — FAQ

よくあるご質問

島の土地を所有できるのですか?

いいえ。ご提供するのは土地の所有権ではなく、本プロジェクトが開発・運営する施設や島の一部を利用できる「利用権」です。

実際にモルディブへ行って滞在できますか?

はい。フェーズ1のラスドゥー島拠点では、会員様向けの宿泊・食事・アクティビティをご用意する予定です。詳細は説明会でご案内します。

ラスドゥー島はどこにありますか?

(叩き台)首都マレからのアクセス方法・所要時間をここに記載します。

運営会社はどこですか?

(叩き台)運営会社名・所在地・代表者・現地パートナーをここに記載します。

トークン化はいつ実現しますか?

トークン化およびドバイでの展開は将来構想です。関係法令に基づく許認可等の状況により、時期や内容が変わる可能性があります。

CONTACT

資料請求・説明会のお申し込み

プロジェクトの詳細資料をお送りします。お気軽にお問い合わせください。

※ 現在はデモフォームです(送信先未接続)